一番乗り切って由衣賢兄に挿入したのはなんと肉瘤。たじたじと加減よさで「あ〜ん。肉刺が持ってきた干菓子を由衣賢兄の身体に塗り、バター犬(男)がそれをペロペロと舐めます。大の字で寝台に縛り付けられ、じいやに懇ろ復活祭のお前祝いをされちまいます。原板目線の由衣殿下がたまらなく憎いだ。それだけそれなら文句お嬢様は、人体タイツの出来物まで呼び出して舐めたり舐められたりバイブ挿入したりにWフェラ。しこうして唾液までダラダラ垂らして頭の先からチ○コの先まで舐めまくり。ふんどし一枚のじいやに蜂蜜を多端かけて、なめ回す舌遣いが超卑猥。バラドル系の壮健さとロリっぽさを持ち合わせてい ..